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一般的に死亡、後遺症が残るなどの大きな交通事故ではない場合、被害者の方
は弁護士に依頼することなく、自分自身で保険会社と示談してしまうのが普通
です。その大きな原因は、弁護士費用がかかり結局大した示談金を手に入れられないというものでしょう。 しかし、被害者の方が自分自身で示談交渉をされた場合、保険会社は示談金の 額をかなり絞ってきます。 示談金の一般的な内容については、このHPの「交通事故で・・・」を参照下さい) その目的は示談金の額を自賠責保険でカバーできる範囲に収めるためです。そう すれば、任意保険を使用せずに済み、保険会社の負担が軽くなるからです。 ことに慰謝料の額が弁護士に依頼するのに比べかなり低額になることは間違い ありません。 このように、個人レベルでの示談結果の低額さと、弁護士費用の問題を解決する画期的なプログラムを作りました!
このプログラムを利用されたい方、質問のある方は、電話、ファックス、メール等で、事故の日付、入通院の経過、傷病名、これまでの交渉の経緯、 保険会社からの提示内容、あなたへの連絡電話番号をお知らせ下さい。こちらから御連絡させて頂きます。また、遠方の方でもお気軽に御相談下さい。あなたからの御連絡をお待ちしております。 ◆注意事項 |